雇用保険の掛け捨て禁止

経営者のみなさん、大損していませんか?-助成金制度活用のすすめ

 
  2020/01/20

こんにちは、翔です。
中小企業経営支援センター/助成金制度推進センター研究員として助成金制度についてお話ししたり、対象診断のお申し込みを承っています。

国の制度ってあまり当てにしていないけれども、もしあなたが従業員を雇っていて、雇用保険をかけている経営者ならこの助成金制度を活用しないのはもったいないことです。

助成金は申請しないと毎年ずっと損し続けます

会社経営者Aさん
会社経営者Aさん

助成金?お金をもらえるのは嬉しいけれど、めんどくさそうだなあ~

仕事が忙しいからそんな時間もないよ。

確かに皆さん申請までは大変だったとおっしゃっています。

でも、受給が決定したら入金されるのが楽しみだととても喜んでくださいます。

ほとんどの方が次の機会にもまた申請したいとご希望されますね。

もし、あなたがAさんのように面倒だから、時間がないからと申請していないのであれば、今まで莫大な損をしてきていると言えます。

何故なら助成金の財源は雇用保険の保険料なので、今まで一度も受給されていないということは、雇用保険料を払っている期間中、ずっと掛け捨てにしてきたということです。

助成金に興味が出てきたらどうすればいい?

会社経営者Aさん
会社経営者Aさん

そんなに損しているんだ!知らなかった。じゃ、申請してみようかな・・・でも、申請するにはどうすればいいの?

翔

それでは、まず助成金制度推進センターのFAX助成金対象診断をお申し込みください。3,000種類もある中から受給可能な助成金と金額を専門家が診断します。ここまでは無料です。

この後の申請サポートは有料(前払い)になります。

サポートの申し込みから助成金の入金まで平均で1年から1年半かかりますことをご了承ください。

万が一サポートミスで助成金が下りなかった場合はサポート費用は全額返金させていただきます。

 

 

補助金と混同される方も多いのですが、助成金は要件を満たしていれば100%受給できます。
使い道も自由で返済の義務もなく会社の純利益になります。

助成金推進センターは助成金を管轄している厚生労働省の職員を講師に迎え勉強会も行っています。
社会保険労務士の方が下請け的に利用されることもありますので、安心してお任せください!!3,000種類あって制度も頻繁に見直しが行われるのでいくら専門家でも社労士の先生個人ではなかなか対応が難しいですからね。

まとめ

いかがでしょうか?
従業員がたった一人でも雇用保険に加入されていれば、助成金が出る可能性があります。

ぜひ、FAX助成金対象診断を受けられることを強くお勧めします。
申し込みには紹介者が必要なので必ず下記の専用お申し込みフォームからお申し込みください。

お申し込みいただきましたら私が直接ご訪問させていただくか、遠方の場合はオンラインのコミュニケーションツールで面談、フォローさせていただきます。

ご相談、ご質問だけでも大歓迎です。その場合はお問い合わせフォームからでも構いませんのでお気軽にメッセージをお送りください。


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